Grinoは、人手不足・食の多様性・環境負荷といった飲食・観光業界の構造課題に対し、
「厨房オペレーション」と「プラントベース食品」を軸にした新しい産業モデルを提案しています。
私たちの事業がどのように価値を生み、どのような未来につながっていくのかを示したものが、下記のロジックモデルです。
現場の課題、地域の経済、そして地球環境にまで広がる変化の連鎖を可視化することで、Grinoがめざす社会の全体像を共有します。
⬇︎ロジックモデルは私たちの事業が社会にもたらす変化を、ひと目で伝えるための「地図」です。