ロイヤルカスタマーの皆様にお話しを伺ったら感動の嵐だった

ロイヤルカスタマーの皆様にお話しを伺ったら感動の嵐だった

2022年 7月 26日

こんにちは、Grinoマサノです!

今回は4月28日に配信した『Grino Sustainable Radio』のトークを書きおこしました。

現在、Grinoの定期購入サービスを長期間ご購入くださっているお客様(ロイヤルカスタマーの皆さま)に、直接オンラインでインタビューをさせていただいています。

そこでお話しを伺った内容が感動の嵐だったので、ぜひ紹介させてください!

Grinoを支えてくださっている皆さま、本当にありがとうございます!!

 

▼ポッドキャストはこちら

 

 

ユウ:こんにちは、Grino代表のユウです。

マサノ:こんにちは、Grinoのマサノです。

ショウタ:こんにちは、Grinoのショウタです。この番組は地球とあなたに美味しい選択肢、冷凍プラントベースフードブランドGrinoがお届けするPodcastコンテンツです。Grinoのコアメンバーでゆるく真面目に話していきます。よろしくお願いします。

マサノ:お願いしまーす。

ユウ:お願いします!

ショウタ:また噛みかけましたけど。

2人: (笑)。

ユウ:滑舌悪くない?

ショウタ:いつも一発勝負なんでね(笑)。

ユウ:緊張しちゃうんですね。

ショウタ:はい。毎回律儀に最初から録っておりますが。今日はですね、Grinoチームの取り組みをちょっとひとつ紹介したいなと思って。こういうことをプラントベースフードブランドとしてやってますよっていうのをユーザーの皆さんにも紹介していきたいなって思ってます。長期間、Grinoのサブスクですよね、定期配送サービスを申し込んでくださって長期間Grinoを愛してくださっている方に直接ヒアリングインタビューをさせていただいたっていうことですね。それを通じて、僕らの方でも感動感激したことがけっこういっぱいあったので、一部紹介したいなと思っております。皆さん、本当にありがとうございます。

2人:ありがとうございます。

ショウタ:前置きが長くなりましたけど、ユウさん、特に印象に残った方とその方の言葉とかありましたでしょうか。

ユウ:感謝いただくっていうのがあって、それが予想外というか、めちゃくちゃありがたいサプライズですよね。こっちが感謝しているのにこういうサービスがあって助かるみたいなことをおっしゃっていただけたのはかなり勝手ながら満たされましたね。その言葉をいただいて。

マサノ:そうですね。シンプルに嬉しいですよね。自分たちが良いものだと思ってこういうふうにしたいって作ってきたものが賛同していただけるだけでなく、リピートしてくださったり直接お声をフィードバックしていただける、わざわざ時間を作ってくださっているってこともそうですし。さらに、そこでお褒めの言葉なんていただいたら、本当にありがとうございますって逆になっちゃいますよね。

ショウタ:うん。

ユウ:ほんとほんと!ずっと言ってた気がする、ありがとうございますって。

ショウタ:みなさん感謝してくれてた。ありがとう合戦になっていましたね。

ユウ:なってました、なってました。

ショウタ:僕が感動したのは、このPodcastの数ヶ月も前の回のひとつの言葉を引っ張ってきて、それについてすごい共感しましたとかって言うのを。絶対聞いてないと言えない言葉だったり発言だったりするんで、こんな細かいとこまで聞いてしかもそのまんま一言一句間違わずにそれを言ってここに感動しましたって言ってくれている。それをこのインタビューの時にわざわざ紹介してくれてるっていうのはこれはもうめちゃくちゃ嬉しかったなって思いましたし。

マサノ:本当ですね~。

ショウタ:中の人の考え方とかに共感して買ってくれている人が確実にいるんだなぁというのを感じる。やりがいっていうのをすごいありありと感じた時間になりましたね。

ユウ:ね、聞いてくださってましたもんね、ほんとに。嬉しいな。

ショウタ:美味しいプラスアルファのところを褒めていただけたのはすごい嬉しかったなと思って。あと何か、何個でもあると思いますが。僕もどれを言おうかなと思ってますが。マサノさんもメール等々でやり取りする中で思い出すことってありますか?

マサノ:そうですね。もう本当たくさんありますね。今、ウェブチャットみたいなものをサイトの方に載せていまして、メルマガの方でもチャットとかでもお問い合わせくださいとか、メールだとどうしても手間だったりすると思うのでチャットですぐに匿名でご質問などくださいねみたいな形で書かせてもらってるんですけど。そこでリピートしてくださってる方々もいらっしゃれば、初めて購入した方とかでもけっこうそこでやり取りをユウさんと何度も日にちを分けて何度もやり取りされてるお客様もいらっしゃったりして。

ショウタ:うんうん。

マサノ:そこでやっぱりこまめなコミュニケーションをさせていただけることがすごく嬉しいなってやっぱり思いますし、メニューのリクエストも定期購入のお客様にはさせていただいてるんですけど、そのリクエストのご提案とかも大前提として、私たちの在庫状況とかあったりもするのでそういったところのご提案とかさせていただくと微力ながら協力したいですみたいな返事をいただいたりとか。こちらとしては迷惑をかけてしまっている。在庫が少なくて、迷惑をかけてしまってるのに私でも何か協力できることがあったらお気軽におっしゃってくださいね、みたいなお返事をいただけたりとか。この間もユウさんがご連絡していたお客様の中で「ドンピシャなご提案ありがとうございます」みたいな返事をいただいた方もいらっしゃったりとかして、直接やりとりしていない方もいらっしゃるんですけれど。日々そういったメールだったりとか、私はけっこうレビューを来るたびに必ず隅々までチェックして読ませてもらっているんですけれど。

ショウタ:素晴らしい。

マサノ:嬉しいレビューとかも本当に来て、読み上げて紹介したいくらい。

ショウタ:ね、そのアーカイブを今度作りたいですね、レビュー紹介。ヒアリングできていない方々が今まだまだいるのでその人たちに話を聞いてみたいですね。レビューを書いてくれてる人の中から。

マサノ:うんうん。あとは引っ越して送料が高くなってしまったっていうお客様がいらっしゃったんですけど、それでも続けたいっていうふうに続けてくださっていたりとか。その方も「事前に引っ越すんですけど」っていうやり取りをメールでもさせていただいていて。それも本当に嬉しくて。私も経験があるんですけど、引っ越すタイミングとかで止めちゃったりとか一時停止にしてそのまま止めちゃってましたってこともあったりすると思うんですけど、その必要としていただけてるのかなっていうのを改めてそういったところからも感じますし。

ショウタ:うんうんうん。

マサノ:そういった情報も事前に何かこうさらっと住所が変わってるではなくお伝えしていただけるっていう、反応があるっていうのもものすごく嬉しいことだなって思ってます。ちょっとインタビューと話が違ってくるんですけど。

ショウタ:いえいえいえ。感動話を今日はしていく回。

ユウ:梱包している同梱資材とかが少ないっていうのを評価いただけたりっていうパターンがありましたね。

ショウタ:たしかに。

マサノ:嬉しい。

ユウ:普通に背景を理解してくださっている、そこは良いと思ったと言っていただけるのはかなりありがたいなという感じましたね。

マサノ:たしかに。

ショウタ:僕らもあんまり説明しないですからね、 Podcastぐらいでしか。感じとってくれるのがめちゃくちゃありがたいし、それを読み取ってくれるんだなっていうところでも感動がありますね。

ユウ:これは嬉しかったですね!あとは、職場で召し上がっている方もいらっしゃいましたね。あんまり詳細を言わない約束なんで出来る限り情報はあれですけど。

ショウタ:探り探りですか。

ユウ:そういう使い方をしていただいたり。あと、お昼に召し上がっている方が多かったかな、比較的。あとは、セレクションの拡充ニーズが少しあるかなと思いましたね。

ショウタ:Grinoセレクションですね!

ユウ:うん、一回で届けられた方が梱包資材とかも無駄にならないし、送料とかもおさえられるし助かるっていう話もいただいたりしたので、拡充の需要はあるのかなって感じましたね。

ショウタ:僕も思い出したのが「継続している一番の理由っていうのが理念とかポリシーへの共感だったり賛同なんです」って言ってくれた人がいて。だからこそ変に割引とかプレゼントとかそういうことじゃなくてそのリソースとか時間をもっと拡げる活動に使ってほしいって言ってくださって。

ユウ:ありましたね!これは泣きそうになったやつ。

ショウタ:お金を払ってもこの発言はもらえないなって思ったので。

マサノ:そうですね~!

ショウタ:これは本当にすごいなぁ、自慢できることだなって感じましたね。

ユウ:そうですね!

ショウタ:この調子で何十分もいきそうなんで(笑)。

マサノ:なるほど(笑)。

ショウタ:いったん第一弾はこんなもんなんですけど、もっともっと、もしいたらですけど想いを伝えたい方がいたらぜひ僕らのヒアリングとインタビューのリクエストに持ってきてほしいなと思いますし、全員が全員にオファーできているわけじゃないので、もしもっと話したいとかこういった改善要望を直接伝えたいことがいらっしゃいましたらPodcastにリンクも貼っときますので、そこからぜひインタビューお願いしますとかこういう要望がありますっていうのをご連絡いただければと思っております。もうすぐローンチから1年の6月になるんですけど、引き続きGrinoをよろしくお願いいたします。

マサノ:よろしくお願いします!

ユウ:お願いします!

ショウタ:●●●(10:26)増やせるように頑張っていきたいなって思っているので。レビューなりあたたかいご声援よろしくお願いします。

マサノ:ちょっとこれ確約はできないんですけれども、本当にこの小さいチームならではのフットワークでお客様からの声をやっぱりすぐどういうふうにサービスに活かせたらいいのかっていうのを日々考えているので、なかなか難しいところ、もちろん本当に課題は山積みなのであるんですけどもお客様からの強いご要望とかご意見をいただけたら、けっこうこう前向きに実現する可能性があるんじゃないかなと私も一緒にブランドを作っているチームではあるんですけれども、いち顧客側になったとしてもGrinoに声を届けたらやってくれるかもみたいな期待もあったりはするのでぜひお声かけいただきたいなって思ってます。

ショウタ:ありがとうございます!

ユウ:まだたぶん僕らのお客さんの理解度は高くないと思うので、これすごい課題で。もっとなんていうのかな、本当に必要としてることとか課題っていうのをお話を通して聞かせていただいて、より役に立てるようなものに仕上げていくっていうのは必要だって思っているので。今回の5倍10倍くらいお話を聞いて、見えている課題もそうだし、お話を聞いたうえで潜在的なニーズに応える意味で前のめりな価値提案みたいなのが出来ていくといいかなぁと思っていますね。そのあたりが僕の中での課題ですかね。

ショウタ:イコール僕ら3人の課題になるわけで。このメンバー3人でこれからも改善、また新しい開発を進めていきたいなぁと思います。

ユウ:うん!

ショウタ:引き続きGrinoを皆さんよろしくお願いします。

ユウ:ありがとうございます!

マサノ:ありがとうございまーす!

ショウタ:ありがとうございます! 今日はこのへんですかね、ごちそうさまでした。

2人: ごちそうさまでした!

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