大切なあの人にプラントベースフードを贈ろう〜Grinoがギフト機能を実装〜

大切なあの人にプラントベースフードを贈ろう〜Grinoがギフト機能を実装〜

2022年 8月 19日

こんにちは、Grinoマサノです!

今回は6月9日に配信した『Grino Sustainable Radio』のトークを書きおこしました。

来たる2022年6月19日の父の日に向けて、Grinoからギフト機能実装のリリースを出しました!その背景や使い方についてお話ししています!お父さまに限らず、大切な人の健康のために、プラントベースフードを贈ってみてはいかがでしょうか?

 

■プレスリリース「今年の父の日はカラダにやさしいごはんを贈ろう! プラントベースフードブランドGrinoがギフト機能を実装」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000043143.html

 

■GrinoJournal記事『あなたの健康のためになるプラントベースフード』
https://grino.life/blogs/journal/plantbasedfoodforyourhealth

▼ポッドキャストはこちら

 

ユウ:こんにちは、Grino代表のユウです。

マサノ:こんにちは、Grinoのマサノです。

ショウタ:こんにちは、Grinoのショウタです。この 番組は地球とあなたに美味しい選択肢、冷凍プラントベースフードを作るGrinoがお届けするPodcastコンテンツです。Grinoのコアメンバーでゆるく真面目に話していきます。よろしくお願いします。

ユウ:よろしくお願いします。

マサノ:お願いします。

ショウタ:今日はですね、6月19日の父の日に向けてGrinoからギフト機能が実装されたっていうのをプレスリリースを出したんで紹介をしたいなと思います。ウェブ上でメッセージを添えてGrinoの商品を故郷のお父さんとかに送りたいという要望に応えられる機能になってますので是非大切な人、お父さんに贈ってほしいなと思っています。プレスリリースのリンクを貼っておきます。ギフト機能のリリースの背景をマサノさんに紹介してもらいたいなと思ってます。

マサノ:食のDCブランドとして日々お客様のご意見ご要望に耳を、を、傾けていく中で自分以外の誰かを思う気持ちを強く持たれている方が本当に多くいらっしゃることを痛感してきました。その皆さまのお声を受けて大切な人のためにGrinoの食品をお送りする仕組みを父の日に合わせてリリースすることにいたしました。大切な人の体調や食の好みを思いながらお父様へのメッセージをご入力いただくことで普段なかなか伝えられない感謝の気持ちをGrinoの食品とご一緒にお贈りいたします。すいません、噛み噛みでした!

ショウタ:いえいえ、ありがとうございます。ナレーションのプロじゃないんでまったく噛んでいただいても。それに加えて、もともとこの機能を実装しましょうと話をしていたのはユウさんなんで補足していただきたいと思いますがいかがでしょうか?

ユウ:ハイ。もともとは母の日に向けて準備してきてたんですがタイミングが合わずにその時は見送りました。今回、父の日ということでほぼ行事としたら近いんですけど、やりたかったことができるようになったっていうイメージです。きっかけはお客様が以前問い合わせでお子さんとかお孫さんの健康を気にして身体にいいものを送りたいっていうようなお話をいただいたことがあったので健康的な食品として捉えてくださってる方が一定数いるなぁっていうのは感じていたんですね。逆もまた然りで定期配送のお客様でお父さんお母さんに贈ったりってことをされているお客様もいらっしゃったので身体にいいものを簡単に美味しく食べられるっていうようなことを気づける機会になったらいいなって思うし、プラントベースフードっていうものが身体にいいってことを理解してもらう機会になるといいなと思っています。前にプラントベースフードが身体にいいっていうのはお話しした回があったと思うんですけど、改めてここで話しておくと植物性食品100%で我々商品作ってるんですけど動物性の脂肪を含んでないのでコレステロール値とかメタボが気になるっていう方には特におすすめの食事だっていうふうに認識してます。アメリカだとハーバード公衆衛生大学院が健康的な食事の指標を作って公表してるんですけどその中にも特に赤肉と呼ばれる哺乳類の肉だったりベーコンハムの加工肉を可能な限り避けましょうと明記されてて、食事する時には野菜とか果物、全粒穀物の割合を高めることを推奨してると。これは重篤な病気になる罹患率を下げるとか死因になるものを下げることで寿命が伸びるみたいなことをいってるんですけどそういう観点で改めて健康的な食事をお父さんに提案するきっかけになるといいなと思っています。

ショウタ:ありがとうございます。実際にお父さんお母さん世代は僕の父親は50、60代なんですけど、もう少し若い世代だと50代とか。若い人だと40代。日本人の健康課題が深刻になってくる世代がそのあたりかなと思うので。お父さんに対して健康的な食べ物を贈るっていうのもひとつ文化として作っていきたいっていう意気込みがあるので、そのひとつのきっかけとしてGrinoのギフト機能を使ってもらえると嬉しいなと思ってます。マサノさん、誰か贈りたい人いますか?

マサノ:家族と住んでいてGrinoもみんな食べているメンバーなので、そういった意味では家族ではないんですけれど、付き合っているパートナーとか仲のいい友達とかお仕事の話もたくさんするのでけっこう興味を持ってくれるんですよ、みんなが。どうしてもいざ買ってみてよって言うのもなかなか難しかったりするので。その人のタイミングが大事だと思ってるんですよ。もちろん買うときに住所を相手のにすればプレゼントできるかもしれないんですけど、でもまたこういうやり方でギフトっていう形になるとよりメッセージもつけられたりとかしていいなって思ったので。私は仲のいい友人の子でよくヴィーガンの食べ物とかおやつとか見つけると必ず買って次に私に会うときにいつも持ってきてくる子がいるんですよ。その子にぜひお贈りしたいなと思いました。

ショウタ:へぇ~。

ユウ:いいですね!

マサノ:とくにすごく言ってるわけじゃないんですけどインスタとか見てて、これよかったらマサノちゃん食べてって見つけたんだよみたいな感じで渡してくれるのでその子にお返しをしたいと思います!

ショウタ:めちゃくちゃ優しい友達じゃないですか!

ユウ:めちゃくちゃ素敵な友達だな!

マサノ:そうなんですよ。

ショウタ:今回は父の日に合わせてのリリースなんですけれど、今出たようにご友人とか父親以外のご家族に贈ってもいいと思いますし、ユウさんのお話にもさっき出ましたけど、都会で一人暮らしをしている息子さん娘さんの食生活が乱れてるなぁと思ったらこれを贈ることで少しは安心材料になるのかなと思うので。ただあんまり僕らも健康健康の話をあまりそこまでしてこなかったんですけど、改めて健康軸でプラントベースフードが見直されているし注目されてるってことがいろんなニュースとかメディアを見ても感じとれるので、うまく活用してもらえると嬉しいなと思います。

マサノ:そうですね。

ショウタ:僕もメタボな先輩たちがいっぱいいるんで。

マサノ:いっぱい?!

ショウタ:その人たちの昇進祝いなのか、お子さんが産まれた祝いはヘンだな(笑)?

ユウ:まぁでもね、長生きしてほしいって意味ではありかも。

ショウタ:そう。一つの選択肢にはなるなぁと思いましたね。

マサノ:うんうんうん。

ショウタ:ユウさんもアップル時代の同僚の方に。ハードに働かれている方が多いと思うんで。

ユウ:たしかに。そうだよなぁ。食べるの大事ですからね。

ショウタ:健康についてのかなり長文でまとめた記事を最近リリースしてまして「あなたの健康のためになるプラントベースフード」っていうのをGrinoのジャーナルページからご覧になることができるので、もし気になる方はお読みいただきたいなと思っています。ちょっとまだまだ文字が多くて読みにくい部分があると思うので、日々更新していこうと思ってます。最後に今回のGrinoのEギフトの贈り方の説明を口頭でさせていただきたいなと思っております。
まず贈りたい商品のページ上で「Eギフトで贈る」を選択してください。次にメッセージ等贈り主名を入力してカートに追加してそのまま購入してください。Eギフトの受け取り用URLが発行されるのでそのURLをお相手の方にLINEやメールで送信してください。息子さんや娘さんからお父さんに贈る場合はそのURLをお父さんに直接LINEやメールでお送りしてあげてください。これはできれば父の日の一週間ぐらい前にしていただけると嬉しいです。最後に受け取り期限までに贈り先の方に今申し上げたURLのリンク先のページ上でお父さんのご住所をご入力いただきます。その入力が完了次第、Grinoの発送手続きを進めたいと思いますので逆算して対応いただけると嬉しいです。
現在はですね、オンラインストア内のお試し4品セットがギフトの対象になりますが、今後ツールの進化とかアップデートで対象が増える可能性がありますのでこちらは引き続きご確認いただければなと思ってます。ご注意事項としてはギフト機能の仕様上、配送日時が限定的になる可能性がありますのでそちらだけご了承ください。使い方の説明は以上になります。良かったらみなさんご活用してみてください。僕もひとつ誰かに贈ってみようかなと思います。では、今日は以上になります。ごちそうさまでした。

2人:ごちそうさまでした。

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